嗚呼、もう二度と望めない数々のシリーズラノベよ

Posted by eagle-2 on 7月 15th, 2014 — Posted in 未分類

今一番欲しいもの……ゼロの使い魔の新刊かトリニティブラッドの新刊でしょうかね。
とくにゼロの使い魔は最終巻直前ですから……。

まぁ、ええ。作者がお亡くなりになっているのでもう無理な注文なんですけどね。でも完結まで遠かったトリブラはともかく、ゼロ魔は完結までのプロットはありますし、ちゃんとした人が代筆すればなんとかなる気もするんですが。

アニメを中心としたメディアミックスを続けるよりかはよほど作者のヤマグチノボル先生に対する供養になるんじゃないかな。

歴史的な名著である里見八犬伝だって、終盤は息子嫁が代筆していたという説もありますし。グイン・サーガはもうどうしようもないですけど……。

作者がお亡くなりになってというどうしようもないパターンは極論としても、作者がやる気を亡くしてor編集から仕事を干されてというパターンで以降絶筆になったライトノベルや漫画も悲しいものがあります。あの続きどうなったんだよ!という。

私的には天槍の下のバシレイスとかよくわかる現代魔法とかになりますね。とくに現代魔法の方は、ハリウッド映画化された「All you need is kill」の作者の手によるものなので、今売ったら確実にある程度の販売数は見込める気がします。挿絵が萌え絵すぎてイメージと違いすぎる?気にすんな!

そういうことがなく……というか、なるだろうと覚悟していたウィザーズブレインがこのところ復活してきがのは嬉しいところ。

結局そういう意味で現実的なところに落ち着くとしたら、ウィザーズブレインの新刊および、完結巻ってことになるんでしょうかね……。

ってっここまで読んでくれた方は、こいつオタクか?って思ってるでしょ。そうですよ!オタクですけど何か!?

漫画に描いたような、肥満体系の色白メガネで、年がら年中脇汗かいて、いつでも靴が臭いオタクです!!

ある意味、僕からしたらオタクって言われるのは褒め言葉なんで嬉しいんですけどね(^^)/

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